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子宮がん検診について

子宮がんには大きく2種類あります

子宮がんには大きく2種類ありますのイメージ

子宮がんはできる場所により2種類のがんに分けられます。
頸がんは40歳代前後に多く、子宮体がんは50歳代以降に多くなる傾向があります。主な症状はどちらも共通で、生理と関係ない不正出血が問題となります。
特に頸がんでは性交時の出血、子宮体がんでは閉経後の出血に注意が必要です。

子宮頸がんについて

初期の子宮頸がんはほとんど無症状です。
年齢を問わず、年に1回の検診を受ける事をお勧め致します。
検診は、細胞診となり子宮の入り口の表面の細胞を綿棒で採取するので痛みもなく安心です。
この細胞診で異常が見つかれば、精密検査をする必要があります。

HPVの感染

HPVの感染のイメージ

発がん性のHPVは、ありふれた性感染症の一つです。
誰でも感染する可能性があります。ただウイルスに感染しても一時的である場合がほとんどです。しかし、感染した状態が長期間になると子宮頸がんになる事があります。
発がん性HPVは15種類のウイルスが発見されており、特にHPVの16型・18型は子宮頸がんになる確率の高いタイプと言われています。

子宮頚がん予防ワクチン

子宮頚がん予防ワクチンのイメージ

HPV16型・18型を防ぐワクチンです。
初回接種後、1ヶ月、6ヶ月と3回接種します。

定期的に子宮頸がん検診を受けましょう

定期的に子宮頸がん検診を受けましょうのイメージ

発がん性のHPVは、ありふれた性感染症の一つです。
誰でも感染する可能性があります。ただウイルスに感染しても一時的である場合がほとんどです。しかし、感染した状態が長期間になると子宮頸がんになる事があります。
発がん性HPVは15種類のウイルスが発見されており、特にHPVの16型・18型は子宮頸がんになる確率の高いタイプと言われています。

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